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スタジオからのお知らせ

2019.04.30

武富ゆきレッスンについて

​現場で必要な声を

今すぐ提供します​


あなたの今欲しい声、お悩みは何でしょうか?

ミュージカルの舞台を仕事にしたい

オーディションに受かりたい

地声で高音を出したい

強い声を出したい

ミュージカル俳優のように気持ちよく声を出したい

表現の幅を広げたい

​​​

今ミュージカル界で流行りのベルティング歌唱法(地声で高音をはって出している様に聴こえる歌声)を出してみたいと思いませんか?

​特に今は地声で高音を出せる様にしないとオーディションでは受かりません。

 

高音開発は本場ブロードウェイでも活躍のメソッド、IVA (Institute For Vocal Advancement)の得意としているところです。

受かる履歴書

書き方をレクチャー

 

様々なミュージカル俳優を輩出してきたミュージカルボイストレーナーだからこそ、ボイストレーニングはもちろん、

受かる履歴書の作り方、送る写真のアドバイスも致します。

せっかく歌を練習しても書類で落ちてしまっては意味がありません。

二次審査であなたの歌を審査員に聴いてもらう事がスタートなのです。

IVA Institute for vocal advancement

ブロードウェイシンガー、

Gleeキャスト等、

数え切れないシンガーに支持されています

世界中の優れたシンガー達が

選ぶ発声法をあなたへ

IVA公認インストラクター

( Level 3)

IVA CEOのJeffrey Skouson氏と

お客様

 

榊原 良子(声優)

声優は、ただ一つの表現方法である「声」に、感情や感覚を載せて、『人間』を表現する仕事だ。だから「声」の調整は必須である。

が、役柄によっては普段決して使わない声を出さなければならない。人間とは思えないような叫び声、怒鳴り声等々。結果声帯を痛めてしまう。声帯を酷使するのが声優の仕事だ。

「表現する」ことが好きな私は長年、普段は使わない低音を要求される役柄も断らず、無理をしても声を出した。酷使して来た私の声帯は、夥しい毛細血管が浮き、薄い膜のような「結節」がその部分を覆っている。声が劣化していた。が、60歳を過ぎて、昔の声を取り戻したいと考え、ヴォイストレーナーズの門を叩いた。

そこに、武富先生はいた。

肉体の“そのままの感覚”を人に伝えるのは難しい。言葉で説明をしてもなかなか通じないものだが、武富先生に伝えると必ず的確なアドバイスが返ってくる。少しもブレていない。そして、それが安心感を与えてくれる。

年齢的にも思う様にはなかなか上達して行かない自分に歯痒さを感じたりするのだが、武富先生に教えを乞うことをやめようとは思わない。武富先生が嫌だと言っても、私は武富先生にしがみ付いて行こうと思っている。

羽純 るい (元宝塚歌劇団)

久しぶりに歌の仕事をする事になり、再びレッスンをするなら今までとは違う発声を勉強したい、また自分の苦手な部分を改善したいと思っておりました。
そんな時、武富先生に出会う事が出来ました。
先生は私の仕事も理解して下さっていて臨機応変にその時の歌う曲、体や喉の調子によってレッスンをして下さいます。
長年やっていた発声方法が抜けなくて未だに模索しながらレッスンをしておりますが、先生は諦めず根気よく見て下さいます。
仕事の為短い期間で歌いこなさなければならない事が多いので、この音が出にくいです!この言葉だと出しにくいです!と無茶な質問をしてもすぐに答えて下さり、私の出しやす方向に導いて歌えるようにして下さいます。
発声方法やテクニックを惜しみなく教えて下さる素晴らしい先生です。心から感謝しております。

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